2016年3月30日水曜日

むずかしー

チームTT練

意志疎通、ペース、ローテ、どれも難しい。

白浜まで時間がないが、出来るとこまでやるしかない。

僕は一足先に切り上げ、フレチャの田渕と話ながら帰路についた。

2016年3月29日火曜日

ゆるポタージュ

大学の同期とLSDペースで埼玉の方へ。

緩めのペースなのでフォームとかペダリングが意識しやすい。
が、意識しながら足を回すのは結構疲れる。

越生梅本線?6kmぐらいの登りをこなしたが、低強度でも腰は痛むようだ。つらひ。

景色綺麗だった。
スカイツリーと同じ高さ。

全く見えませんでしたけど。

帰りは南風が強く吹き付け、おまけに暖かいのかと思いきやヒンヤリで寒い。

LSD強度でメチャクチャ疲れた訳ではないが、じわっと疲れた。

Dst170km

P.S.
物見山の麓の元ローソンだった場所にうどん屋が出来てた。790円で麺・天ぷら・白米・漬物食べ放題。味も悪くないので中々良い所でした。

2016年3月28日月曜日

はぁー。


バイト後にこれを足にはめてスクワット。体幹も。

骨格歪み解消へ邁進中。

その後接骨院へ。
やっぱりセルフマッサージでは限界がある。何より人にやってもらった方が圧倒的に気持ちよくてスッキリする。

今日は早く寝よう。

2016年3月27日日曜日

最近

宇都宮で腰を痛めて、水曜練をお休みさせてもらってCOSMOS代表の岡くんの元へ。

2年連続で腰のことでお世話になるとは思わなんだ。

簡単に言うと骨格が歪んでた。いや、右足がダメだから骨格が歪んでしまった。が正しいか?
そのせいで腰に痛みが出たみたい。寒さも要因の一つだとは思う。

何をすれば良いかは教えてもらった。けど、やはり骨格となると時間を要すると思う。長い付き合いになりそうだ。

しかし、自分の正しいと思ってた物が、実はダメな物であったと知るとショックでかい。
去年からダメ物を信じてた事になる。
自分の中の常識のみで考えてたらいけない。


話は変わり今日の話。

今日は殆どの選手がレースだったので残ったやぎぬーと、フレチャの晋作とでサポーターズライド(仮)へ。

一先ず大垂水越えたセブンまで。

大垂水は前半かなり緩めに入って(というか後ろに居たから出力低い)、後半垂れないように踏んで310wぐらい。

やはり腰が痛む。
けど、宇都宮から比べて理想とする筋肉は使えてた。足も回せた。

セブンで休憩後、サポーターの方々は裏和田へ、選手は雛鶴へ。

と踏み始めたは物の腰が痛くて誤魔化しながら、、、、そして半分行かないくらいで腰が死んで離脱。。。
帰りはフォームと踏み方をイメージしながら帰宅。

Dst140km

1度腰痛を拗らせるとなかなか引かない。
けれど、調子が良かった時の筋肉の使い方が今日はある程度出来た。ネガティブになることばかりだが、ポジティブになれることも少しあって良かった。

焦りは増すばかりだが、腰壊してシーズンを棒に振らないようしっかり治していこう。

2016年3月22日火曜日

痛いの痛いの飛んでけ

腰が痛くいつも行く接骨院へ。

一ヶ月ぶり。

大分良くなったように思うが、まぁ付け焼き刃。

体をしっかりケアするためにも週1~2は行きたいところ。

家に帰ってからもストレッチ&筋膜リリース。あと筋トレ。

明日はチーム練。
ですが、僕は腰のこともあるので欠席。

サボタージュ。ではない。

何度も世話になってるCOSMOS代表・岡くんの元へ色々と改善を図りに行ってきます。

皆から圧倒的出遅れてるので焦りも出るけど、やることやらないと強くなれない。一つ一つこなして行く。

2016年3月21日月曜日

ボッコボコの開幕戦

遂にJプロツアー開幕。

1万人以上の観客が集まる中での開幕戦、そしてJプロツアーのデビュー戦でもある今日。

結果から言ってしまえば、決勝にギリギリ進んだものの、決勝では半分と少し走ってDNF。

わざわざ東京から応援に足を運んで頂いたサポーターの方々や、スポンサー、サプライヤー様の期待に何一つ応えることなく終わってしまいました。

こんなこと言うのは間違ってるかもしれませんが、まだまだ今後もこのような結果が続くかもしれません。勿論、そんなことはダメだと分かっています。が、そんな簡単に今日の差が埋まるとは嘘でも言えません。
しかし、埋まらない差だとは思っていないので、シーズンを通してトッププロと戦えるだけの力を身に付けていこうと思います。

......そういえば、去年のこの時期も沈んだ内容の投稿ばかりしていたなー。去年同様にレース中に腰痛めてしまったし。

早くこのスランプオーラ全開の投稿を無くさねば。

2016年3月19日土曜日

開幕戦

いよいよ、明日Jプロツアーが宇都宮の地にて開幕します。

東京ヴェントスまた自分にとっても、初の舞台、つまりデビュー戦です。

どうなるかは全く想像が付きませんが、兎に角全力尽くすのみ。

おやっす。